【読書効率UP】私が愛用する「読書のお供」アイテム6選

昔から読書が好きなんですが、今年はジャンル問わずに色々な本を読むことを目標にしています📕(自己啓発系が好きです)
月に3〜4冊読んでいる私がおすすめしたいアイテムをご紹介していきます✏️
※本投稿はアフィリエイト広告を含みます。
読書時間を最高に快適で優雅なものにしませんか?
読書が好きなのに、
「肩や首が凝って集中できない・・・」「大事な気づきをメモしそびれた」
そんな経験の一つや二つ皆さまにもあるのではないでしょうか😶
最高の読書とは、ただ本を読む行為だけではありません。
「読書環境」を整えることが、集中力と知識の吸収率を飛躍的に向上させます。
この記事では、年間100冊前後の本を読む私が厳選した、「読書時間のQOLを爆上げする」ための必須アイテムをご紹介します。
このアイテムさえあれば、あなたの読書時間は格段に快適で、深い学びの場へと変わります。
さぁ、最高の読書環境を一緒に作り上げましょう!
オススメ!愛用アイテムのご紹介
快適性を高めるアイテム
ブックスタンド
本を持つ手がフリーになるため、疲れにくくなっていると感じています。
食事をしながら〜や、あるいはリラックスした姿勢で読めます。
私は、電子書籍<紙媒体の本を利用することが多いので重宝しています☺️
こちらはタブレットをたてることもでき、また土台自体も回転しますので使い勝手は非常に良いアイテムだと実感しています✨
寝転び用の読書枕
私は、寝る前の15〜30分に読書をする時間は平均的に多いんですが、そんな中で見つけたこちらの商品。
うつ伏せで読書をすることが多く、これを購入してからは楽な姿勢で読書ができるようになりました。
また読書だけの用途ではなく、普段使いの就寝用にも使用しています🌙
集中力を高めるアイテム
ノイズキャンセリングイヤホン
周囲の生活音や雑音、小さな騒音は、知らず知らずのうちに集中力を削いでいます💦
ノイズキャンセリング機能は、これらの「集中力の敵」を強力に遮断し、あなたを深い読書の世界へと誘います🌿
私は完全に無音なのが苦手なため、ここからヒーリングミュージックを流しながら読書をしています。
静かな場所を求めずとも、このイヤホン一つで環境が整います。
温かい飲み物用のマグカップ
読書を最高の時間に変えるには、五感全てでリラックスすることが重要です。
温かい飲み物は、手から伝わる温度や、立ち上がる香りによって心地よいリラックス効果をもたらし、集中力を持続させてくれます。
保温性の高いマグカップを使用されることをおすすめします☕️
お気に入りの大きさ、柄など自分のお気に入りの一点を見つけてみてくださいね☺️
読書の質を高めるアイテム
色分けできるフリクションペン & 細字付箋
消せるフリクションボールペンは、気軽に書き込み、考えが変わったら消せる安心感から、アウトプットのハードルが下がります。
また、細字の付箋は、疑問点、感動した点、後で調べたい点などを、色分けして本文に書き込まない形でメモを残すことで、本の情報整理術として役立ちます。
💡ポイント
・重要(赤) ・疑問(青) ・行動(緑)など、ルールを決めて色分けすることで、本を読み終えた後の学びの抽出作業がスムーズになります😌
しおり機能付きブックダーツ
一般的なしおりは、読んでいるページ全体を示すものですが、「ブックダーツ」がマーキングの精度を格段に上げてくれます。
ブックダーツは紙製の付箋などとは違い、「落ちない金属付箋」です。
読んだ行、重要な単語など特定の一点を正確にマークできます。
また付箋のように本からはみ出さず、非常に薄いため、1冊に何十個挟んでも本の厚みがほとんど変わりません✨
紙を優しく挟む適度なバネがあり、何度でも再利用できるため、付箋のノリの残りやベージを折るなどの本の損傷を防ぐことができます😌
最高の読書環境は自分で作る
本記事では、読書時間を最高の「快適で優雅な時間」に変えるための必須アイテムとをご紹介しました。
集中力が続かない、体が疲れる、アウトプットが難しいーといった読書中の課題は、アイテムの力で解決できます。
【快適性・集中力UP】
ノイズキャンセリングで騒音を遮断し、温かいマグカップでリラックスを促進。
ブックスタンドとサポートクッションで身体的な負担を軽減しましょう。
【読書の質向上】
消せるフリクションペンと色分け付箋で思考を整理し、ブックダーツで重要箇所をピンポイントでマークする。
これらのアイテムは、単なる道具ではなく、あなたの「集中力」「快適性」「学びの深さ」を支えるための投資です。
まずは、一つ試してみてはいかがでしょうか。
最高の読書環境は自分で作るものです。
これらのアイテムを手に、より質の高い読書体験をお楽しみください😊📕

最後まで読んでいただきありがとうございました💐
また次回の記事でお会いしましょう👋♡
